リレー・フォー・ライフ・ジャパン2017甲府

 

9月1日(金)15時〜9月2日(土)12時

開催します!!

 

 

 

 

リレー・フォー・ライフ・ジャパン2017甲府の開催に向けて♪

チーム参加、ご寄付・協賛、ボランティア参加に賛同いただける方を募集しています。

詳細は、ホームページの「参加するには」をご覧ください。

 

 

当日、ボランティア協力ができる方を募集しています。

リレー・フォー・ライフ・ジャパンを無事に開催するためには、ボランティアスタッフ40名以上が必要です。関心のある方はホームページの「参加・寄付を申込み」をご覧いただき、お申し込みください。「どんなことするの?」「いつ協力したらいいの?」など、わからないことがありましたら、事務局までお問い合わせください。皆さまのご協力をお待ちしています☆

Relay For Life Japan

リレー・フォー・ライフとは?

 がん患者さんやそのご家族を支援し、地域全体でがんと向き合いがん征圧を目指します。1年を通じて取り組むチャリティ活動です。

 1985年、一人の医師がトラックを24時間走り続け、アメリカ対がん協会への寄付を募りました。 「がん患者は24時間、がんと向き合っている」という想いを共有し支援するためでした。ともに歩き、語らうことで生きる勇気と希望を生み出したいというこの活動を代表するイベントは、2015年は世界25カ国、約6000ヵ所で開催され、年間寄付は470億円にのぼります。 2016年、日本では50ヶ所以上に広がります。

リレー・フォー・ライフのロゴは、太陽を月と星をかたどった世界共通のものです。
それは昼夜を問わず、がんという病に立ち向かう世界中の数えきれない人々の勇気とリレー参加者への絶え間ないサポートを象徴しています。
いつの日か、がんで悩むことのない社会が訪れるという希望の星をかかげ輝く太陽の下、降りそそぐ月の光の中で参加者が一丸となって共に病に立ち向かう。
リレー・フォー・ライフのロゴには、そんな思いが込められています。

レー・フォー・ライフは三つのテーマに支えられ、
使命であるSave Livesが成り立っています。

"Save Lives"とは

リレー・フォー・ライフが使命とする“Save Lives”は、直訳すると「命を救う」ですが、単に医療行為によって救命を行うという意味ではありません。
医療に従事していなくても、リレー・フォー・ライフに参加し寄付金を募ることで医療の進歩に貢献し、間接的に人の命を救う事ができます。
そして、生きる希望を失った人の支えになることもまた、命を救う事です。リレー・フォー・ライフにおける“Save Lives”のもうひとつの意味、それは「人の魂を救う」ことなのです。

リレー・フォー・ライフ・ジャパン2017甲府

 

チームでの参加、ボランティアでの参加など

大勢の皆さまの参加をお待ちしています。

 

 

お問合せメールアドレス

リレー・フォー・ライフ・ジャパン2017甲府実行委員会

rfl-kofu@yamanashi-ken.ac.jp